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オフィスでの仕事力をアップする、休む技術

「良い仕事をするには、体を休めることも必要」

とよく言われますが、
具体的にどうやればよいか分からない人も多いはず。

特に、オフィスでパソコンに一日中向かっていると
知らず知らずのうちに疲労が蓄積…。

そこで!
オフィスの仕事力アップする、おすすめの休む技術をピックアップ!
(日経MJより)

【ウィークデーの休憩】
◆楽しみの時間をつくる
平日、早く退社できる日は、「好きなことをする」時間をつくりましょう。
例えば、オシャレが好きなら、帰りがけにショップに立ち寄るなど。

◆5分間黙想
パソコン、スマホにタブフレットなどの普及で、画面から情報を得る機会が増え、
皆さんは目や脳を相当酷使しています。
例え5分でも、「ボー」っとする時間を持つことで、目や脳をリフレッシュできます。

【週末のリフレッシュ】
◆他人のプランに乗る
平日がんばって働き、週末は家でまったり…といったワンパターンになりがちな週末。
あえて「普段やらない」「いつもと違う」非日常の経験を取り入れることで、生活にメリハリがつきます。
自分でパターンを変えるのが難しければ、友人・知人のプランに乗ってみるのもリフレッシュの一つの手です。

◆+αで気晴らし
「どこかに行く」「違うことをする」ばかりがリフレッシュではなく、
買い物、読書、DVD鑑賞など、普段からの趣味を「充実させてやる」ことも効果的です。
ただし、過度な寝だめは週明けからの生活リズムを崩すので注意!

【休むスケジュール術】
◆今日・明日で仕分ける
仕事は、やろうと思えばいくらでもあります。
そこで、やるべきことに「今すぐ」「今日中」「明日以降」と優先順をつけましょう。
「急がないけど重要」な仕事は、一晩寝て休めた頭で考えた方が、アウトプットの質も高まります。

◆前向きにサボる
「サボる」という言葉は悪い印象がありますが、
仕事やストレスを溜めこむと心の病の原因になります。
「休む」と決めたら思い切って半休を申請するなどして、積極的にリフレッシュすることも大切です。
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  •   02, 2014 08:00
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